僕と彼女の15年愛ストーリー

彼女と慈しみ愛し合い12年目にして人生で忘れられない旅行を経験をしました。魂を揺さぶられ息もできないぐらいの熱い気持ちを何かに記したい!そんな想いから始めた二人の出会いからを綴った真実のストーリーです

 彼女との長い長い純愛ストーリーを綴っています。
出逢いからの楽しいこと悲しいこと、激しく慈しみ愛し合った歳月を振り返りながら、12年目にして忘れられない奇跡の未来旅行を綴っています。
そして現代・・・益々愛し合う日々を送っておりますが、いつまでも仲良く過ごしながら、何気ない日常を綴っていけたらと思います。

陥没乳首の隆起 その4

美緒子さんはずっと自分の乳首を見ていた。

「初めて見た光景・・・自分のオッパイじゃない気がする・・・まだ信じられない」

私は、やっと泣き止んだ美緒子さんを優しく抱きしめた・・・。
そしてまたゆっくりと優しく口に含んだ・・・

「あ〜ンあーン・・・凄く感じる〜」

またより強く感じているようだった。

私はまた吸いながら、くちびるで、飛び出た先端をつまみながら、コロコロと転がした。

美緒子さんの絶叫した・・・

「イクイクイグゥー・・・」

もうここで、その浮き出た部分を愛する事を止めてはかわいそうなので、繋がりながら更に続けた・・

今までも、何回も天国にイク彼女を知っているが、また今回は少しステージの違う、新たな世界に入ってしまったようだ・・。



そんな感動の美緒子さんが、生まれて初めて自分の埋もれ出た喜びを感じた夜は延々と続いた。

また美緒子さんは、再び泣き出した。
嬉しくて嬉しくて・・・

私も事の重大さを、少しは理解したと思う。

二人の乳呑み児に自らの乳首で授乳できなかった・・出産後授乳室で他のお母さん達が赤ちゃんにおっぱいをあげている姿を横目に辛く悲しい想いも再び、思い出したそうだ・・

タカシさんと結婚していたら・・・なんて頭をよぎる彼女だったそうです。







そんな感動で喜ぶ乳首の写真に撮ったら、美緒子さんは喜こんでくれた。

残念ながらもう古い携帯と共に無くしてしまったが・・・。

この日は彼女はあまりの喜びで、ブラを着けずに帰ったそうだ。
後から聞いたのですが、ブラで押し付けらて、乳首が戻ってしまうのが、嫌だったからだ。

そんな予想できない不思議体験をした彼女だが、私自身も満足感でいっぱいだった。

でもこれは、もしかしたら触れてはいけない何かを?・・・・掘り出してしまったのかもしれない。

絶対に開けてはならない想像を絶する大きなチカラを呼び起こした?


・・・私に出逢わなければ、そんな苦しみも感じなかったはず・・・


乳首隆起の極上快感と同時に、自分では隆起できない、とんでもない苦しみも得てしまったのである。


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