僕と彼女の15年愛ストーリー

彼女と慈しみ愛し合い12年目にして人生で忘れられない旅行を経験をしました。魂を揺さぶられ息もできないぐらいの熱い気持ちを何かに記したい!そんな想いから始めた二人の出会いからを綴った真実のストーリーです

 彼女との長い長い純愛ストーリーを綴っています。
出逢いからの楽しいこと悲しいこと、激しく慈しみ愛し合った歳月を振り返りながら、12年目にして忘れられない奇跡の未来旅行を綴っています。
そして現代・・・益々愛し合う日々を送っておりますが、いつまでも仲良く過ごしながら、何気ない日常を綴っていけたらと思います。

3回目のデート その10

大きく脚を開いた。

途中で照明を明るくした事を彼女は気付いていない。


溢れている泉水が私の眼にしっかりと映っている。


彼女のか細いふくらはぎの先の華奢な足首を抱えてた。


もう迷わず焦らさずに栗を食べた!


「ウーッ・・イーッッ〜・・」


もうさらなるエクスタシィがどんどん来ているのがリアルに分かった!ふ・・来る来るもっと来る!・・・・


どこまで、イケるかわからないが、もうすべてを忘れた。


「イクイクイクッ〜・・・・」



もう数え切れないくらい美緒子さんがイッテいることが分かった!


「イクイクイクイグッ〜・・・」

まるで泣き叫ぶように・・・・


刺激を繰り返しながら、美緒子さんの頭を抱え、ディーブキスをした。


また彼女は次の波を終えて崩れ落ちていった。


私自身がまだイッテいなかったものの、達成感に包まれ十分に満足していた・・・。



激しい営みの後、帰りの時間を気にしながらも、私自身も意識が崩れ落ちてしまった。


3回目のデート その9

しばらくして美緒子さんはゆっくりとカラダを動かし始めたが、まだ焦点は合ってないようだ・・・


照明を明るくしたので表情が読み取れた・・・まだまだ天国にいるような表情だった・・・少し緩んだ口元には雫が滴っている、美緒子さんのものなのか?私の唾液なのかもしれない。


茂みもハッキリ見えた。決して濃過ぎる訳ではないが、今まで10年もしてなかったのだから、当然だが自然が妙にイヤらしさが増した。


別に疑う訳ではないが、彼女が家庭内セックスレスでアバンチュールを楽しみむような女性ではない事を改めて感じられた。


淫靡に横たわる美緒子さん・・・私は今回もしっかり天国に運べた事に満足感でいっぱいだった。







でも同時に、美緒子さんもどこかでこうなりたい!誰かと結ばれたい?


そんな想いでサイトに登録して、私と巡り会えたの?


そんな事を、回復する彼女を待ちながら考えていた。


ふと時計を見ると16時45分

もう長い長いゆっくりとしたオーガズムの連続で、あっと言う間に時間が過ぎていってた。


現金な話であるが、もう規程の2時間のサービス料金では収まらない事を理解していた。


でもそれよりまた帰る時間を確認していなかったが、あまりもう時間がない事も意識していた。


それでも私はいきり立ったままのエレクチオン状態である。


あまりの彼女の絶叫とエクスタシィの連続に自分の欲情を忘れていた。


でもふと先端をみると、白い糸が長く垂れていた・・・もちろん射精していないが、しっかりカウパー線液を垂れ流していたのです。


私自身も久しぶりに自分のカウパー液を見た・・・。


まだまだ発射していない私は溢れていた・・・・・。


美緒子さんを再び抱き寄せ熱い口づけをした。しばらく抱きしめていたが美緒子さんもより強く私を抱きしめたてきた。


私は再びカラダを起こし、美緒子さんに顔を近づけた・・・。


そしてゆっくり顔を近づけたところ・


「止めてください」


「どうして?」


「・・・・恥ずかしいし、された事ないし、申し訳ないです。」


「僕の気持ちを受け止めてください。もっと美緒子さんを天国に行かせたい」


「・・・・・・・」


何も言わなかったが、その後の行動を受け入れてくれた・・・・・。


そしてゆっくり彼女のを包み込んだ。


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3回目のデート その8

きっちりしっかりとしたパンティの上から割れ目をなぞった。

十分な厚みがあったにもかかわらず、ぐっしょり濡れて透き通るくらいだったかもしれない。

そして隙間から指を入れて刺激しようと思ったが、もうこれ以上美緒子さんを焦らすのが可哀想だと思った。

カラダをくねらせている動きに合わせて、素早くパンティを脱がした。

陥没した窪みを舐めながら、中心部には直接触れず、恥丘を右手でなぞり左手でお尻の柔らかさを感じていた。


美緒子さんは時折り啜り泣くような喘ぎ声を上げていた・・・

私は耳元で

「声出して良いんですよ!いっぱい感じてください!」

「・・・・恥ずかしぃ」

そして私は中心へ手を伸ばした。

もちろん暗かったが、十分に充血して膨らみを帯びている事を理解していた。

ゆっくりとなぞりながら、少しずつ動きを早めていった。

早くもカラダが大きく仰け反り始めて、小刻みに震え出した・・それに合わせるかのように、入り口をなぞりながら、時折り栗の硬さを確かめていた。

美緒子さんの呼吸が一気に激しくなった。私の指の動きも何度も激しく出し入れした。

早くも1回目のオーガズムに達した。ビクンビクンと反応しながら、大きく雌叫んだ。

「アヴゥーッ・・・ヴッヴッヴッグォー・・・」

まるで可愛くない野太い声だった。

湧きあがる悦楽をぶちまけたようだ。

凄い!・・良かった!ホッと一安心。

また美緒子さんを昇天させられている

・・・喜びつつも、まだまだ連続して続くであろうと実感した。

もっと最高なオーガズムを手に入れてあげなきゃ!

もちろん義務感ではないが、良い仕事を全うしたいというか、とにかく美緒子さんを天国に行かしてあげられるのであれば、何度でも連れて行ってあげたい気持ちに溢れていた。

それからまた大きな波が何度も来て2度目、3度目のオーガズムに達して、美緒子さんはグッタリと果てた。

部屋が暗くてあまりにも表情がわからいので、少し照明を明るくした。

美緒子さんは全く反応しない。

また当分焦点は定まらず、起き上がれないだろう。