僕と彼女の14年愛ストーリー

 彼女との長い長い純愛ストーリーを綴っています。
出逢いからの楽しいこと悲しいこと、激しく慈しみ愛し合った歳月を振り返りながら、12年目にして忘れられない奇跡の未来旅行を綴っています。
そして現代・・・益々愛し合う日々を送っておりますが、いつまでも仲良く過ごしながら、何気ない日常を綴っていけたらと思います。

球宴前の連戦観戦デート⚾️

昨日は台風も去ってハマスタでの球宴前の9連戦の2日目の阪神戦、美緒子さんと久しぶりの観戦デートでした。


彼女は最近あちこちの球場を1人で巡っていたり、私もムラゴンblogger“マルハ大洋スポーツ”そとださんとの観戦もあった事もあり超久々・・・。



巨人戦3連勝して前半戦最後の頑張りを応援しようと、1人少し待ち合わせより早くハマスタに到着したが、むちゃくちゃ蒸し暑い~_~;


なんだか少し息苦しいかとも思える空気感ではあるが、お互い調子をあげているチームだからこそファンの熱気もムンムンである。


ハマスタ公園をニッカポッカのような服を着た、気合いの入った阪神ファンのカップルに敬意を払い、とっても近寄り難いオーラを放ちながらも、ある意味一心同体のカップル💓💑💓を羨ましく感じました😓






シートに座りバックスクリーンを眺めると、青空とどんよりとした雨雲があるもののなんだか謎めいた空模様である・・





さあてそれが、どっちに味方するのかは、わからないがワクワク気分でプレイボールを待ちました。



そして試合が始まったが新人濱ちゃんと強敵メッセンジャーとの投げ合い


厳しい状態が続きリードを許したが、粘り強いピッチングで梶谷の一撃で逆転‼️


なんとも言えない色の空に包まれたが、すべてがベイスターズを応援してくれてるようだった^^;





厳しい中盤を乗り越えて・・・








ラッキーセブンも盛り上がり・・・





最後のヒーローインタビューはルーキー6勝目のハマの濱ちゃんと決勝二塁打の梶谷・・・・



そしてなにより本日5打数5安打の、奇跡の右打者?✨✨✨





もうビックリ過ぎるくらいの快勝の試合展開に満足でしたあ〜^_^




でもゲームが長かった為にビクトリーセレブレーション祝砲花火はなく残念でした。


時刻も22時を回り、ゆっくり最後まで席に着いたまま2人で余韻を楽しんだ・・





ゲームセットしてからもゆったり球場の公園でおしゃべりしてからお別れ・・・






実は美緒子さんは今夜も、新人飯塚くんの初勝利の応援に行かないと!

密かにチケット入手を試みて居たのである。



そしてさっき飛び込んできたトレード情報にビックリ!(◎_◎;)


あのエスコバーが来るなんて〜黒羽根君は是非とも頑張ってもらいたいです。


そしてパットンも帰ってきたようですし✈️ウィーランドの先発復帰も決まりまだまだこれからの我がベイスターズ



夏場の展開期待されますが

まずは今夜飯塚が頑張って欲しいですね!

新潟での凱旋登板が雨で中止となんとも残念でしたから今夜初勝利を願います!!

好きなプロ野球チーム⚾️

Jタウン読者1万人が選んだ「好きなプロ野球チーム2017」の記事を読みました。

個人的におもしろかったので載せました。


以下記事より*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


『Jタウンネット2017年のプロ野球は交流戦を終え、シーズンの折り返し地点に差しかかった。


昨年Bクラスの楽天が開幕序盤から首位に立ち、優勝候補の筆頭といわれた巨人が悪夢の13連敗で借金生活に突入するなど、波乱尽くめの前半戦だった。セ・リーグ、パ・リーグとも上位、下位の陣容は固まりつつあるが、最後まで何が起きるか分からないのが、スポーツの醍醐味。


読者の皆さんは今、どの球団を応援しているだろうか。



Jタウンネット編集部は5月14日~6月19日、好きなプロ野球チームのアンケート調査を実施すると、なんと前回(14年)の10倍におよぶ、1万1522人もの読者に投票を頂いた。


はたしてその結果は――。

関東は「巨人」が制すも、2位と僅差に


47都道府県別の投票を集計し、各都道府県で最も人気のある球団を色で示すと、以下のようになった。





北海道を地盤とする日本ハムは、北海道と青森で1位を獲得し、東北楽天は地元・宮城と秋田でトップだった。


岩手と山形、福島で首位を獲得した巨人は、北海道、青森、宮城、岩手でも2位にランクイン。


常勝軍団は東北地方で、確固たる地位を築き上げていた。



関東地方では各県とも、1、2位が僅差だった。


茨城は、首位の巨人が19.7%、2位のロッテが19.1%で、栃木は首位の巨人が19.5%、2位の西武が18.6%、群馬は首位の巨人が18.6%、2位のDeNAが17.7%。埼玉は、首位の巨人が15.9%、2位の西武が15.7%で、千葉は首位の巨人が20.1%、2位のロッテが19.3%。これら各県は、票数こそ巨人がトップとなったが、地元や隣県のチームとは、わずか1ポイント未満の差で接戦となった。



東京は首位の阪神が17.1%、2位の広島が16.0%。2チームが本拠地を置く東京だが、巨人はまさかの3位(10.1%)で、ヤクルト(9.3%)が続いた。なお神奈川は唯一、DeNA(110票)の独壇場と化した。



静岡と岐阜、愛知、三重の東海地方4県は案の定、ドラゴンズ一色だった。北は石川から南は高知まで、13県で首位に立った阪神は、滋賀を除いて近畿地方の全土を一色に染めた。


そういえば2014年の人気球団調査でも、滋賀は近畿で唯一、西武ファン多数だった......滋賀と西武に何か、関係があるのだろうか。


このあたりの考察は、以前「滋賀県になぜか多い『西武ファン』の謎を追う」として記事化している。

広島が47都道府県で唯一のカープ王国となった。


「カープ女子」「神ってる」などで人気、実力ともに上昇中のカープだが、全国規模でみるとまだ拡大の余地を残しているようだ。



山陰に目を移すと、鳥取と島根の間で境界線が浮かび上がった。鳥取は、首位の阪神が36.6%、2位の広島が35.4%で、島根は首位のソフトバンクが36.3%、2位の広島が34.1%だった。同じ中国地方だからか、両県ともカープファンをある程度抱えているという点では一致するが、主要ファンの視線は正反対の方向に向いている。


それは、鳥取でソフトバンクに投票したのが1人、島根で阪神に投票したのが2人であることからも明白だ。



九州、沖縄地方では、佐賀を除いた7県でソフトバンクが首位に立ち、西武が佐賀で首位を獲得した。


佐賀県民が西武を愛するのには、何か特別な理由があるのかもしれない。


もしかしたら福岡を拠点とした「西鉄ライオンズ」時代からのファンが多いのだろうか。




阪神と巨人、広島が飛び抜けており、セ・リーグがパ・リーグよりファンの数で上回っている。

』*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*



阪神の人気が一位とは意外でしたが私が関東在住だからそう思うのかもしれませんね。

転勤時代関西に住んでいた頃はママ友、子供達の同級生回りは全員と言ってよいほどタイガースファンでした。

関東でもアンチ読◯も結構多いですしね。



私の応援している横浜は8位・・・こんな感じなのでしょうか?


滋賀の西武ファンが多いのは近江鉄道の車両が西武の車両で、西武鉄道の創業者の堤康次郎が滋賀県出身者というのも影響があるらしいそうですね。



職場でもプロ野球ファンはさまざまですが年配者は巨人が多く、30代はロッテファンも多いです。



ベイスターズは今日から巨人戦ですが筒香選手が3試合連続ホームランと本領発揮してきているので昨年7月のように大活躍してチームも勝ち進んでもらいたいです!



余談ですが山﨑康晃選手のヤスアキJUMPがメジャーリーグの記事に取り上げられたとの事でこちらも一部を載せます(^ ^)




 記事では、かつてはメジャーリーグでも抑え投手がベースボールキャップをあしらった特製カートなどでブルペンからマウンドに向かっていたものの、現在は投手が歩いてプレートに赴いていることを紹介。カブスの上原浩治投手はブルペンから走って登場するが、マウンドに颯爽と向かう際に流れる登場曲「サンドストーム」でスタンドを熱狂させている。

 そして、NPBの人気クローザーも注目を集めている。

「ブルワーズがブルペン用のハーレー・ダビッドソンを引退させたことで、ブルペンカーは公式に1995年になくなってしまった。幸運なことに、この伝統は太平洋の向こうで生きている。観衆が完全に熱狂する中、横浜DeNAのクローザー、ヤスアキ・ヤマサキはスポーツカーの上から試合に乗り込むのだ」

 記事では、DeNAの山崎康晃投手の登場場面について、このように言及。そして、2015年シーズンにDeNA公式ユーチューブチャンネルが公開した「3万人の康晃ジャンプ!!」という動画を紹介している。

 出番を待つ背番号19の登場曲「Kernkraft400」の電子音が鳴り響いた瞬間、スタンドのファンが熱狂。「ヤ! ス! ア! キ!」の大合唱とともに飛び跳ねる中、山崎康がオープンカーでブルペンから現れる、日本ではおなじみの映像だ。「Cut4」は「ベイスターズのファンはロードでもこの伝統を続けている」とし、東京ドームの巨人戦でスタンドで「ヤスアキジャンプ」が沸き起こる動画も掲載した。

 今季は一時、配置転換となったものの、クローザーに復帰。28日現在で1勝1敗8セーブ11ホールド、防御率1.20と圧巻の活躍を見せている山崎康晃。横浜スタジアムの名物と化した「ヤスアキジャンプ」で一気にアメリカにも名前を馳せることになった。



記事のコピペばかりを読んで下さりありがとうございますm(_ _)m


 

梅雨の鎌倉紫陽花🚙ドライブ

梅雨の合間を縫って紫陽花の見頃が終わる頃、鎌倉までドライブ‼︎


週間天気予報の読み通り雨を避けて曇り空のお昼に待ち合わせ。



平日だが電車の方がスムーズかな⁇・・・と思いながら、13時を回ってしまったのでそのまま高速を走った。



T「見頃を過ぎての平日とはいえ、まだまだ混んでるかもね?」


M「どうしよう?・・・でも随分と訪れてないし・・・・」


T「半世紀振りくらい⁇」


M「もう〜っ💢👊😠四半世紀振りよ!」


T「まぁまぁ落ち着いてください〜」


なぁ〜んてちょっぴりお怒りモードであったが、高速降りてから幹線道路も空いていた。



M「タカシ疲れぎみだから、これ飲んで~‼」


手渡されたのは・・・『凄十』えっ?
なんだっけ?それ?・・・って思いながらパクりと四錠





M 「先日行ったZOZOマリンスタジアム🏟の試合終了後に出口で配られたのよ」


T 「応援お疲れ様の意味?」なーんて話しながら到着。




M「やっぱり混んでいますね〜!」


T「駐車場がどこも満車だね〜‼︎」


・・・そんな会話をしながら停められないまま目的地を越えて、一度海まで行って折り返してから無事に駐車。


M「平日1日最大千円ですよ〜!ラッキー」


そして目的地に到着・・・




人混みを歩きながら、観光バスだけは特別に通されて行く・・・




入場券を買って入ったものの、入場規制があり50分待ち・・・



直ぐに逆戻りして、ちょっと遅めのランチを‼︎






ちょっぴりと言うか、かなりお高めなお店で躊躇した私でしたが美緒子さんにグイグイ促され入店。



でもお味はサイコーで、先ほど飲まされた強壮剤に続き、ムダに元気が出そうである😓







あまりの美味しさに、あっという間にたいらげてしまいました。


そろそろ整理券の待ち時間が近づいたが、もうひとつの定番スポットを先に‼︎








何処かの県には、立った大仏の高さが世界一とされる仰天スポットがあるそうだが、定番の久しぶりの大仏さまに圧倒されました。



せっかくですからと、胎内にも入り見学。








こちらも外国人観光客や修学旅行生で大賑わいである。



そしてやっと本命の長谷寺の紫陽花を観に移動。




入って間もなく良縁地蔵さま達と御対面。





そして入場規制が行われて入ったものの階段には人がビッシリで中々進まない。






でも返ってゆっくりひとつひとつを鑑賞したり、遠くから来られた観光客の方の、いろんな話しを聞きながら退屈しない時間を過ごした。
















ここにも良縁地蔵がいます。





鮮やかな赤の紫陽花。






薄ら汗をかきながら登ったが、曇り空の中心地よい風が吹いていた。山頂付近からは湘南の海が見えてサーファー達の群れを楽しめた。








そして降りてから観音様にお祈りしてから和み地蔵の先にある弁天窟へ!






ほんの短い鍾乳洞的なひんやりした暗闇を、先ほどの長い人混みの行列とは対照的に、二人でしっかり手を繋ぎながらゆっくりと歩いた。






ろうそくの火を見ながら途中腰を屈めながら、おじさんにはかなりきつい姿勢が続いたが、しっとりと時間を楽しんだ。






お寺を出てからは駐車場を越えて駅に向ってぶらぶらと・・・・。






ちょうど踏切が下がって駅には上下線の列車が重なった。









なんともタイムリーなアジサイマークの行き先表示を眺めていた。


💠鎌倉💠と✴️藤沢✴️が並んでいる。



でもどうやら美緒子さんは、その先のお店が気になるようである。




M「タカシ~ちょっとまってて~!」と言いながらお店に入っていったが中々帰って来ない。





M「すぐ揚げますので5分ぐらいおまちください!って言われたのに15分も待たされちゃった!」



まあいつものことなので平静な私は辺りを1人散策。





江ノ電線路と民家の紫陽花をなぜか懐かしい気持ちで眺めていた。



そしてクルマへと乗り込んだ。



M「揚げたてアツアツから食べましょう〜」お腹がいっぱいで、あまり食欲のわかない色合いに私は一口だけ頂いた。





そして行きとは違う海岸線を走って帰った。
平日の夕暮れ道はとても空いていたのでそのまま、逗子と葉山もゆったり抜けていった。


自宅にほど近い場所まで戻りホテルにチェックイン。
久しぶりの鎌倉散策と若者が行くような定番のドライブコースに美緒子さんがご機嫌であったが、もっと喜ぶことがベッドで◯✨◯💫👺🌋。



私の孝行息子がいつになく大活躍・・・発射したのにもかかわらず、そのまま持続したままの連続発射。


いつも以上の硬さを維持したまま、数えきれないステージを味わったと!


そんな最後は激しいデートの終わりであった。




でもよくよく考えると、まんまと美緒子さんの作戦通り?
ドライブ直後から、なんだかわからない錠剤を飲まされたのと、私が遠慮がちだったにも関わらず、食べよう食べようと!高価な鰻のランチの効果だったのかもしれない・・・・



そしてその日が終わる頃布団の中で、あの錠剤はなんだったのだろう?と気になりながら検索・・・・・





でるわでるわいろいろと!ほんとかどうかはわからないが、滋養強壮剤であっても、あっち目線ばかりの効果ばかり・・・・果たして彼女はあの錠剤の噂を知っていたのであろうか?
ロッテ観戦⚾️が思わぬ産物?





『凄十+レッドブル』・・・・なあ~んて、その効果は書けないぐらいタイヘンな事に・・・


またまたビックリしながらいつのまにか寝てしまった1日であった。



くだらないデート記事におつきあい頂き誠にありがとうございます。