僕と彼女の15年愛ストーリー

彼女と慈しみ愛し合い12年目にして人生で忘れられない旅行を経験をしました。魂を揺さぶられ息もできないぐらいの熱い気持ちを何かに記したい!そんな想いから始めた二人の出会いから綴った真実のストーリーです。

 彼女との長い長い純愛ストーリーを綴っています。
出逢いからの楽しいこと悲しいこと、激しく慈しみ愛し合った歳月を振り返りながら、12年目にして忘れられない奇跡の未来旅行を綴っています。
そして現代・・・益々愛し合う日々を送っておりますが、いつまでも仲良く過ごしながら、何気ない日常を綴っていけたらと思います。

好きなプロ野球チーム⚾️

Jタウン読者1万人が選んだ「好きなプロ野球チーム2017」の記事を読みました。

個人的におもしろかったので載せました。


以下記事より*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


『Jタウンネット2017年のプロ野球は交流戦を終え、シーズンの折り返し地点に差しかかった。


昨年Bクラスの楽天が開幕序盤から首位に立ち、優勝候補の筆頭といわれた巨人が悪夢の13連敗で借金生活に突入するなど、波乱尽くめの前半戦だった。セ・リーグ、パ・リーグとも上位、下位の陣容は固まりつつあるが、最後まで何が起きるか分からないのが、スポーツの醍醐味。


読者の皆さんは今、どの球団を応援しているだろうか。



Jタウンネット編集部は5月14日~6月19日、好きなプロ野球チームのアンケート調査を実施すると、なんと前回(14年)の10倍におよぶ、1万1522人もの読者に投票を頂いた。


はたしてその結果は――。

関東は「巨人」が制すも、2位と僅差に


47都道府県別の投票を集計し、各都道府県で最も人気のある球団を色で示すと、以下のようになった。





北海道を地盤とする日本ハムは、北海道と青森で1位を獲得し、東北楽天は地元・宮城と秋田でトップだった。


岩手と山形、福島で首位を獲得した巨人は、北海道、青森、宮城、岩手でも2位にランクイン。


常勝軍団は東北地方で、確固たる地位を築き上げていた。



関東地方では各県とも、1、2位が僅差だった。


茨城は、首位の巨人が19.7%、2位のロッテが19.1%で、栃木は首位の巨人が19.5%、2位の西武が18.6%、群馬は首位の巨人が18.6%、2位のDeNAが17.7%。埼玉は、首位の巨人が15.9%、2位の西武が15.7%で、千葉は首位の巨人が20.1%、2位のロッテが19.3%。これら各県は、票数こそ巨人がトップとなったが、地元や隣県のチームとは、わずか1ポイント未満の差で接戦となった。



東京は首位の阪神が17.1%、2位の広島が16.0%。2チームが本拠地を置く東京だが、巨人はまさかの3位(10.1%)で、ヤクルト(9.3%)が続いた。なお神奈川は唯一、DeNA(110票)の独壇場と化した。



静岡と岐阜、愛知、三重の東海地方4県は案の定、ドラゴンズ一色だった。北は石川から南は高知まで、13県で首位に立った阪神は、滋賀を除いて近畿地方の全土を一色に染めた。


そういえば2014年の人気球団調査でも、滋賀は近畿で唯一、西武ファン多数だった......滋賀と西武に何か、関係があるのだろうか。


このあたりの考察は、以前「滋賀県になぜか多い『西武ファン』の謎を追う」として記事化している。

広島が47都道府県で唯一のカープ王国となった。


「カープ女子」「神ってる」などで人気、実力ともに上昇中のカープだが、全国規模でみるとまだ拡大の余地を残しているようだ。



山陰に目を移すと、鳥取と島根の間で境界線が浮かび上がった。鳥取は、首位の阪神が36.6%、2位の広島が35.4%で、島根は首位のソフトバンクが36.3%、2位の広島が34.1%だった。同じ中国地方だからか、両県ともカープファンをある程度抱えているという点では一致するが、主要ファンの視線は正反対の方向に向いている。


それは、鳥取でソフトバンクに投票したのが1人、島根で阪神に投票したのが2人であることからも明白だ。



九州、沖縄地方では、佐賀を除いた7県でソフトバンクが首位に立ち、西武が佐賀で首位を獲得した。


佐賀県民が西武を愛するのには、何か特別な理由があるのかもしれない。


もしかしたら福岡を拠点とした「西鉄ライオンズ」時代からのファンが多いのだろうか。




阪神と巨人、広島が飛び抜けており、セ・リーグがパ・リーグよりファンの数で上回っている。

』*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*



阪神の人気が一位とは意外でしたが私が関東在住だからそう思うのかもしれませんね。

転勤時代関西に住んでいた頃はママ友、子供達の同級生回りは全員と言ってよいほどタイガースファンでした。

関東でもアンチ読◯も結構多いですしね。



私の応援している横浜は8位・・・こんな感じなのでしょうか?


滋賀の西武ファンが多いのは近江鉄道の車両が西武の車両で、西武鉄道の創業者の堤康次郎が滋賀県出身者というのも影響があるらしいそうですね。



職場でもプロ野球ファンはさまざまですが年配者は巨人が多く、30代はロッテファンも多いです。



ベイスターズは今日から巨人戦ですが筒香選手が3試合連続ホームランと本領発揮してきているので昨年7月のように大活躍してチームも勝ち進んでもらいたいです!



余談ですが山﨑康晃選手のヤスアキJUMPがメジャーリーグの記事に取り上げられたとの事でこちらも一部を載せます(^ ^)




 記事では、かつてはメジャーリーグでも抑え投手がベースボールキャップをあしらった特製カートなどでブルペンからマウンドに向かっていたものの、現在は投手が歩いてプレートに赴いていることを紹介。カブスの上原浩治投手はブルペンから走って登場するが、マウンドに颯爽と向かう際に流れる登場曲「サンドストーム」でスタンドを熱狂させている。

 そして、NPBの人気クローザーも注目を集めている。

「ブルワーズがブルペン用のハーレー・ダビッドソンを引退させたことで、ブルペンカーは公式に1995年になくなってしまった。幸運なことに、この伝統は太平洋の向こうで生きている。観衆が完全に熱狂する中、横浜DeNAのクローザー、ヤスアキ・ヤマサキはスポーツカーの上から試合に乗り込むのだ」

 記事では、DeNAの山崎康晃投手の登場場面について、このように言及。そして、2015年シーズンにDeNA公式ユーチューブチャンネルが公開した「3万人の康晃ジャンプ!!」という動画を紹介している。

 出番を待つ背番号19の登場曲「Kernkraft400」の電子音が鳴り響いた瞬間、スタンドのファンが熱狂。「ヤ! ス! ア! キ!」の大合唱とともに飛び跳ねる中、山崎康がオープンカーでブルペンから現れる、日本ではおなじみの映像だ。「Cut4」は「ベイスターズのファンはロードでもこの伝統を続けている」とし、東京ドームの巨人戦でスタンドで「ヤスアキジャンプ」が沸き起こる動画も掲載した。

 今季は一時、配置転換となったものの、クローザーに復帰。28日現在で1勝1敗8セーブ11ホールド、防御率1.20と圧巻の活躍を見せている山崎康晃。横浜スタジアムの名物と化した「ヤスアキジャンプ」で一気にアメリカにも名前を馳せることになった。



記事のコピペばかりを読んで下さりありがとうございますm(_ _)m


 

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